ブログ・闘病記
動脈硬化、閉塞性動脈硬化症、動脈硬化予防になるウォーキングなどに関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。
「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。
「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/
| ■ 新着ブログ☆ | ||
| 09/01/18 | 障害者だけど破天荒に歩む奴のブログです。 | amazonheadさん |
| 09/01/17 | ウォーキング・・・忙しい中高年のメタボ解消 | ジョンメタボッタさん |
| 08/11/18 | 光の時代のウオーキング本館 | 森さん |
動脈硬化に関するブログ・闘病記
閉塞性動脈硬化症の記事を掲載しているブログ

- 管理人様: amazonheadさん
- 病歴、現在の症状・治療法:
現在ではパナルジン 抗カルシウム血栓ができにくくなる薬を処方されています。
後は運動ですね…とにかく数十分でも歩行をする事です。
ただこれらも根本的解決にはなりません。
ステントなどのオペが必要だと言われたことがあります。
私の場合は無理をしても休憩をしながらも歩行訓練するのみです。。
ウォーキングを頑張っているブログ
ウォーキングに励んでいるブログをご紹介しております。動脈硬化の危険因子である高血圧や肥満など予防するために参考になさってください☆

- 管理人様: 白洞さん
- 説明文:
正しいウォーキングを継続することで病気の予防や改善が可能であることを身をもって経験した者として、ウォーキングの有効性・楽しさを知っていただくためのサイトです。このサイトを本にしたときの説明文が下記にありますので参考にしてください。http://www.onbook.jp/books/0073.pdf - 病歴、現在の健康状態:
いわゆる成人病の大半を患っていました。現在ではそれが全て改善されて、2ヶ月に一度の主治医による定期健診でも普通の生活をしてよいとの墨付きをいただいている状態です。ただし、主治医の指定している運動療法と食事療法はきちんと継続しています。 - 訪問者へのメッセージ:
運動療法と食事療法をきちんと継続することで、病気の予防や改善は経験的に可能であると確信しています。問題は運動(私の場合ウォーキング)の継続の難しさにありましたが、ウォーキングの有効性の追求とウォーキングの楽しさの発見(ウォーキングをしながらの作句の楽しみなど)で継続できるようになりました。それらをお伝えしたいというのが私のサイトです。

Mooming Style~Nordic Walkに魅せられて~
- 管理人様: DENさん
- 説明文:
ノルディックウォークと言う、スキーのストックのようなポールを持って、歩くだけで、こんなにもエクササイズな健康を得ることができ、一人でも多くの方にその素晴らしさを知っていただきたくて、ブログを書くこととしました。
ただ、通院療養中の方や入院中の方などは、必ず主治医に相談して、医師の判断で行うかどうかを決めてください。 - 病歴、現在の健康状態:
①ベーチェット病:奇跡的に治癒
②首の椎間板ヘルニア:手術が困難な場所などで、出来る限り動かしています。現在、和らいできたが左腕に若干の痺れがあり。
③交通事故によるクモ膜下出血、腎臓と脾臓の破裂(損傷)、アバラ2本骨折、右膝の複雑骨折:クモ膜下も内臓破裂も奇跡的に障害も残らず、完治しました。右膝は、今だに痺れはあるのですが、ランニングを試みると激しい痛みがあり、我慢しながらウォーキングをしましたが、腰椎のヘルニアになり断念。ノルディックウォーキングを始め、現在快方に向かっています。
④交通事故により、しばらく運動しなかったことによる心臓の左心室肥大で6年間ぐらい毎年、心電図検査にひっかかっていましたが、今年(2008年)夏から始めたノルディックウォーキングで心電図にひっかかることなく助かりました。
⑤両親が高血圧により、私も血圧が高めなのですが、ノルディックウォーキングで血圧の上が155以上になることもなく、これからももっと続けていくことで、下げていきたいと思っています。 - 訪問者へのメッセージ:
私は、動脈硬化のことを詳しくは知りませんが、もし、ノルディックウォークによって、一人でも多くの方が快方に向かわれるなら、とても意味のあることだと思っています。たかがポールをウォーキングするだけで、こんなにも素敵になれるならと思って、私はウォーキングしています。
大きな怪我や病気をした私の経験で言うのですが、『病(やまい)は、気(き=気持ち)から・・・』何かに苦しんでいる時に立ち止まるより、自分が動き出さなきゃ何も起こらないってことを感じて欲しいのです。今日より素晴らしい明日を信じて・・・!

- 管理人様: まさこさん
- 説明文:
歩くことが大好きでこのサイトを立ち上げました。
歩き始めは「東海道を歩く」。最初は「洗濯物を干し、洗濯物が乾く頃帰宅」とか、「疲れたので途中の公園で一休み、持っていた好きな本を読む」「疲れたから目的地まで行かなくても帰る」というのんびりした歩きでした。一人で気ままに歩きました。
次は姫街道。自宅のある静岡から近くて簡単に行けそうなので歩きました。
今は「一緒に歩きたい」と言ってきた友達と一緒に中山道を歩いています。 - 病歴、現在の健康状態:
特に重い病気はしていませんが退職一年前に過敏性大腸炎になりました。医者には「ストレスでしょう」と言われました。退職して、一年半たった今でも時々腸の具合がおかしくなります。一度具合が悪くなるとすぐには治らないものとみえます。歩いて清々しい空気を吸い、昔のお寺などを見ていると、身も心も浄化されていくような気がします。 - 訪問者へのメッセージ:
自宅近くの散歩もよくしますが、街道歩きは次の条件を満たしていて私にとっての生きがいみたいなものです。
生きがいとは
・良い人に出会う
・自然と出会う
・歴史や文化に出会う
・本に出会う
それが豊かさ
街道歩きは私の人生を豊かにしてくれています。

- 管理人様: 森さん
- 説明文:
「光の時代のウオーキング」というサイト名は、当初は子供の名前をもじって付けたものですが、今日では、私流に”急がば回れ”の意味を込めています。
今日、車社会、光回線の便利な時代ですが、人間までが多忙の中に自己を見失わないようにあえてそれらを取り外し、光速とは対局の「歩くこと=ウオーキング」を、サイトの中心に据えました。そうすることにより、私自身健康的になったことはもちろん、今まで見えなかった素晴らしい世界が開けてきたと自覚しているこのごろです。
ウオーキングの効用については、それぞれ専門の方々のサイトに譲りますが、私流には、”日常ウオーキング”として、日常生活の中に万歩計を活用して無理なく、”一日一万歩”を目指しています。 - 病歴、現在の健康状態:
今でも車で家から会社まで通勤していますが、これが長年続くと思いもしない病気=糖尿病(生活習慣病)を発症させます。健康診断の結果、医者の薦めもあって、思い切って歩くことに注意するようになり、ウオーキングの効用に気づきました。
最初は食事療法だけでやっていたものが、検診結果により再度発意して、5~6年前から運動療法=ウオーキングを始めた次第です。結果、HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)も先月の測定で、5.9とかなり改善されてきています。最近では1日平均2万歩まで歩けるようになり、体質までもが変えられるのだと、意を新たにしているところです。
目標も最近では、一日1万歩から ”1万5千歩”においています。 - 訪問者へのメッセージ:
「医師がすすめるウオーキング」(集英社新書、泉嗣彦著)という本の中に「歩数」について「日常生活のさまざまな行動の中にあるすべての歩行」を含めることで無理なく歩数を伸ばせるとして、”日常ウオーキング”を勧めています。
具体的には、
◎日常生活の中で、意識して活動的に身体を動かし、歩く
◎家事や仕事をしながら、室内でもより多く歩く
◎移動するときは機敏に動く
◎なるべくエレベーターやエスカレーターに乗らずに階段を使う
◎近い距離なら、バスや車、電車に乗らず、せっせと歩く
◎ある程度連続して歩くときは、活発に、さっさと歩く
◎強度、時間、距離、頻度より、歩数をどれだけ増やせたかを重視する
そして、「まず一日1000歩、歩数を増やしてみよう」と提唱しています。
糖尿病をはじめ、多くの生活習慣病が日本人を襲っています。このサイトにご訪問の皆様には、是非とも、普段からの日常ウオーキングによってすばらしい生活を送っていただきたいと思います。
また、私流に各地を訪ね歩いた「ウオーキングレポート」もご覧いただければ幸いです。なお、ブログでも「ウオーキングライフ」としてそれらの概要を載せていますのでそちらも併せてご覧いただければ幸いです。 皆様の健康を願って挨拶といたします。
★ウオーキング特集
★ウオーキングライフ(ブログ)




ブログ・闘病記










